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■初めて
- サム「先輩今日は! 今日からあなたの生徒です、サムと呼んでください!」
「貴方の実習生になれて本当に光栄です、がんばります!」
- アクセル「ああ、君の最初の任務はあのおじいさんの魂を回収することだ」
「追いかければ、彼は心臓発作を起こすだろう」
サム「問題ありません!」
- 【30分後】
アクセル(どうしてまだ帰ってこない? 見に行ってみるか)
- おじいさん「私の34番目の願い…来年は娘に赤い秋の服を買って‥‥」
サム「ううう、わかった! 覚えてます! 他に何か希望はありますか?」
アクセル「何をしてる!? お前は死神だ、願望機じゃない!」
■仕事中
- 【すぐにアクはサムが死神として適してない事に気づいた】
サム「彼女はただ年老いた善良なおばあさんです、放っておくわけにはいきませんか?」
- サム「ただの可愛いねこです、放っておけませんか?」
- アクセル「今日の回収予定は犯罪人で、犯罪中に事故で死亡した。これは何の同情もないだろう…」
- サム「彼はもう死んでます! 私達は死んだ人さえ逃さないんですか!?」
アクセル「死神の仕事は、どんな死者も見逃さないことだ! お前は一体何を考えてるんだ!」
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