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■ローション

  1. アイラ「最近肌が乾燥してるから、新しいスキンケアを買うか」
  2. 店員「こちらは弊社の新商品ですので、お試しください」 アイラ「確かにいいね、いくらですか?」
  3. 店員「1本6666元です」 アイラ「そんなに高いの!?」 店員「珍しい素材が沢山入っているので高くなるんです」 アイラ「見せて下さい、何があるの?」
  4. アイラ「天使の羽、悪魔の泪、ユニコーンの虹彩… え?これが貴重なの?」 「家で簡単に手に入るものばかりじゃないか? 騙された」

<aside> <img src="/icons/book-closed_gray.svg" alt="/icons/book-closed_gray.svg" width="40px" /> 1-3 6666元…ざっと10万超え

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■合成

  1. 【天使の羽】【悪魔の泪】【ユニコーンの虹彩】
  2. アイラ「一緒に入れて、煮詰める」「できた!」
  3. ローションの精「若者よ、私を呼んだのは君か~」 アイラ「なんだ!?」「俺のローションは?」
  4. ローション「私はローションの精、私がいる限り一年中しっとりしますよ~」 アイラ「うわあ! 気持ち悪い! どっか行って! 俺はこんなうるおい要らないんだ!」

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