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■友情

  1. ニール「おはようトニー、ん?君が持ってるのは…」 アンソニー「あ、テーブルに置いて誰も食べて無かったから開けたんだ」 ニール「それ僕のポテトチップスじゃない!?」
  2. アンソニー「ごめんニール、コーヒーを作ってあげるから、これで勘弁して…わぁ! プラグにこぼれた!」 ニール「‥‥」
  3. ニール「こんな不器用で大雑把な人が、なんでリン先生と仲がいいんだろう?」 アイラ「確かに不思議だ、さ、2人が何をしてるのか見に行ってみようぜ」
  4. アンソニー「どうだ、楽になっただろう!」 リン「ああ、普段羽毛を梳いてくれる人が全然いないんだ」 ニール「なるほど鳥同士の友情なんだね」

■綺麗な小鳥

  1. アンソニー「ニック、君は友達が多いそうだが、羽毛が綺麗な鳥族の女の子を紹介してくれないか?」 ニック「それは居ないんだが、君の同族を見つける事ができる場所は知ってるよ」
  2. ニック「このサイトだ、鳥族の見合い専用の」 アンソニー「わあ! 羽毛の綺麗な小鳥ちゃんが沢山!」
  3. アンソニー「この小鳥は本当に綺麗だ! ニック見ろ!」 ニック「またオス孔雀じゃないだろうな…」
  4. アンソニー「彼女は何て読むんだ?」 【名前:昴日星君 ニックネーム:普通の一匹鶏】 ニック(本当に男女の区別がつかないんだな…)

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