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■涙

  1. 【ニールはニックの目を治療するためにイワンを1031に呼んだ】 ニール「…というわけでイワン、悪いけど、薬を作るために涙を少し欲しいんだ じゃないと、ニックは本当に盲目になるかもしれない」
  2. イワン「大丈夫だけど、涙はそう簡単に出るものじゃないよ…」 ニール「心配しないで! 準備出来てるから!」
  3. ニール「コショウ、コチュジャン、僕の預金残高のコピー…」 「それとも何かアレルギーがあるなら探してくるよ!」 イワン「えっと… こんなの必要ないよ、すぐ涙が出る方法があるよ!」
  4. TV「おばあちゃん!」「私がおばあちゃんだよ!」 ニール「うう~! おばあちゃん! 自分の孫娘を覚えてないなんて! うわ~~ん」 イワン「全部フィクションだよ、全部フィクションだから悲しまないで~」 計画通り

■天使の涙

  1. ニール「お涙頂戴映画を5本見て、やっと小瓶を手に入れた!」 「早くお医者さんに持って行かなくちゃ!」
  2. ドクター「だめですよ、レシピに書いてある涙じゃないと」 ニール「え!? そんなはずないよ! これは絶対100%純粋な天使の泪です! 僕が一滴一滴集めたんだ!」
  3. ドクター「レシピをよく見なかったんですね、裏に書いてある文章を全部読みましたか?」 ニール「裏? 裏に何が書いてありますか?」
  4. ニール「8番目、天使の涙 これは…後悔の涙でなければならない?」  「これは…」

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