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■発明
- ニール「この数年で君は成長したね」
アイス「ふん」
ニール「男の人とこんな近くで話せるようになった」
- アイス「全部仕事のためだよ」
クリスタル「アイスはここ数年、研究所で多くの研究員たちと一緒に製品開発をしてきたから、少しずつ克服してるんだ」
- ニール「わあ…研究所、凄いなあ」
クリスタル「アイスは独自に多くの新製品を研究開発してて、研究所の新星だよ」
ニール「どんな製品なの?」
- アイス「入鼻式空気清浄機、超超超超薄手袋。コンタクトレンズ。マスクもあるけど今日は持ってきてない」
ニール「完全に自分で使いたくて発明したんでしょ!」
■親友
- アイス「ニール、喉が渇いた」「水を飲むから、浄水器を買ってきてれ」
ニール「はいはいお坊ちゃん、すぐに買ってくるよ…」
- アイラ「君は性格がいいな、アイスみたいな変なやつと、どうしてずっと友達ができるんだ?」
ニール「えーと…ちがうんだ 彼は変な人だけど、性格は悪くないんだ」
- ニール「僕が彼と遊ばないと、彼は本当に友達がいないんだ」
「それに僕は彼の弱点を知ってるんだ~」
アイラ「おお! 彼の弱みを握って君の言う事を聞くようにするのか?」
ニール「彼に僕の話を聞いてもらうのは無理だけど…」
- ニール「純粋以外を飲ませると、彼はすぐ下痢をしちゃうんだ」
「見て! ははは、スッとした~」
アイラ「ただお互いに傷つけあってるだけなのか!?」
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