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■主人公
- ニール「アイラ、最近僕の存在感がますます低くなってると思うんだけど、このままじゃニックに抜かれて、あいつがこの部屋で一番目立つ悪魔になっちゃうよ!」
アイラ「安心しろ、先輩が手伝ってやる」
- アイラ「長年漫画を読んだ経験によると、主人公になるには目立つ髪の色じゃないと教わった」
「先に髪を染めてやる」
- アイラ「そして服が目立つところに必ず自分の名前を書くんだ」
「そうすれば登場するたび存在感が2倍にできる。この服は普通過ぎるから、俺が改造してやろう」
- ニール「確かに違う感じがするね!」
■リスト
- ニール「俺は君のためにリストを作った。このリストにある事を全て実行すれば、君はとても強い存在になるだろう!」
「長いなあ…でも頑張ってみる!」
- 【必殺技の訓練】
ニール「腕が…腕が折れそう…」
【カッコイイセリフを大声で言う】
いつの日か、君たちは僕の足元にいるだろう!
- 【真夜中に情熱的にルームメイトを尋ねて、何かの球技の練習に熱中する
ニール「シャオルー! 寝ないで! 起きてバスケの練習をしよう!」
ルイス「頭おかしいだろ!」
- ニール「存在感が強い人になるのは疲れるから、ニックにやらせたらいいよ」
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