■なだめる

  1. ダーマオ(もうすぐ家だ、今日は何を食べようかな?) 〔ワンワンワン!〕
  2. おばあさん「あらら、坊やどうしたの?」 子犬〔ウウワン! ガウガウガウ!〕 ダーマオ(俺の匂いが嫌いなのかな?)
  3. ダーマオ「貸してください、なだめてあげますよ」 おばあさん「うんうん、坊や怖がらないで、ダーマオ兄さんだよ」 子犬〔ワンワンワン! ガウガウワン!〕
  4. 〔子犬の視点〕 ダーマオ「坊や、俺を忘れたのか?落ち着いて怖がらないで」 〔微笑む努力〕 ダーマオ「君を傷つけたりしないよ」

威圧

  1. おばあさん「ダーマオ、本当にすごいわ!ダンスが上手なだけじゃなくて、犬のしつけまでできるなんて」 ダーマオ「ははは、いえいえ」 〔大人しくなった〕
  2. おばあさん「ちょっと待って、まだ行かないで、うちの隣の犬もいつも吠えるのよ」 ダーマオ「え?」
  3. おばあさん「もう一度やってみて」 〔がう!〕 ダーマオ「……はい。やあ、友達になろうか」
  4. ニール「なんでここに犬を連れた人が沢山集まってるんだろ?」 〔あらほんとに治った!〕 〔うちの犬も教えてくれないか? いつもエサを守って人を噛むんだ。〕 ニール「ダーマオ!?」

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