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■手伝う

  1. ウィル「ニール、本当にありがとう」 「僕とサシャは君に恩返ししないといけない」「君がリリィに告白することは僕たちに任せて」
  2. サシャ「まず、服は可愛いのを着よう! 元気で明るく見えるよ~」 ウィル「僕は少しフォーマルなのがいいと思う」
  3. ウィル「前に言ってた、観覧車の中で告白するアイデアはいいと思った」 サシャ「私は先にレストランにいってご飯を食べてから、夕方に川辺に散歩に行って告白してもいいと思う!」 ウィル「告白する時は音楽をかけたら、雰囲気が出る」 サシャ「静かな所を探したら、よく話ができるよ」
  4. サシャ「黒い靴が良いよ」 ウィル「白がいいって」 サシャ「赤いバラ」 ウィル「白いバラ」 サシャ「君には話してないよ」 ウィル「白が綺麗なんだって」 ニール「君たちはもう喧嘩しない! 僕は告白しないよ! もういいよ!」

■お手伝い

  1. ラオフー「ニール、一人で部屋にいるか?」 ニール「ラオフー? どうして来たの?」 ラオフー「福じいさんはもう大変だよ、君に持ってきたものがあるんだ」
  2. ニール「服…バラの花…電球…」 「ラオフー、これは何!?」
  3. ラオフー「今朝散歩してたら、市場で特売会をしてるのを見て、君が告白するのに必要かもしれないと思って買ってきたんだ」 「誰にも言う勇気がないなら、じいさんが助けてあげよう! 全く面倒な奴だ。」 ニール「ラオフー! 君こそが僕の本当のお爺さんだよ!」 ラオフー「いいよいいよ、元の値段で売ってくれれば」
  4. ニール「ラオフー! いえ! 大おじい様! 本当に親切だ! うううう!」 アブー(ラオフーはこの2日間、ずっと廃品回収のおじいさんの所で物を拾ってるけど、何が忙しいんだろう? 不思議だな)

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