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■秋

  1. ダーマオ「どうして家の中に蚊がいるんだ?」 「もう秋になったのに」
  2. ニール「大丈夫、蚊取り線香と殺虫剤を沢山買ったよ」 「噴射して一掃しよう」
  3. ダーマオ「これで全部退治したと思う」 アイラ「ん? 君たちは何をしてるんだ?」
  4. アイラ「今日ウェンウェンが遊びにくるよ」「今到着したと聞いたけど、いる?」 2人(違うよね!? ああああああああ!)

■プログラム

  1. アイラ「いらっしゃい! 入って!」 2人「違ってよかった…」
  2. ウェンウェン「アイラは1031に最近蚊が沢山入って来るって言ってたの。お腹が空いてないなら1031に来ないように、近所の蚊たちに挨拶してきたところよ」 ダーマオ「お腹が空いても来なくていいのに…」
  3. ニール「ウェンウェンは凄いなあ、彼らがそんな君の言う事を聞くなんて、さすが妖精になった蚊だね!」 ウェンウェン「そうじゃないの…」
  4. ウェンウェン「ただ、1031の住人達は血がドロドロで酸っぱくて、本当に不味いって言っただけなの」 「吐くかもしれないから、どうしてもという時以外は吸わないようにって」 ニール「酸っぱくて臭い!? それは僕のじゃないよ!」 ダーマオ「誰が酸っぱくて臭いんだ! 俺の血はいい匂いだよ!」

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