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■挨拶を交わす

  1. 【余計な人達を追い払い、ニールとサシャはようやく食事を始めた】 ニール「サシャ、ひ、ひさしぶり」 サシャ「うん、うん!」
  2. サシャ「君は小さい頃と違って、ずいぶん大人になった気がするね」「ところで、さっきみた人達は君のお友達?」「すごいね、一人で家を出てこんな遠い所で暮らしてるのに、こんなに沢山の友達ができたんだね」
  3. ニール「いやいやいや、褒めすぎだよ!」「僕の友達は、見た目はバラバラだけどみんな凄い人達で、いつも僕のことを気にかけてくれるんだ」「他の事は得意じゃないけど、友達を作るのは得意なんだ、へへへ」
  4. あははは アイラ「なんだよ、それなりにいい感じじゃないか、フン」 ダーマオ「俺たちいつ隣の店に食べにいくんだ?」 給仕「あの、食事をされないなら滞在しないでいただけますか…」

■アシスト

  1. アイラ「リリィ、今日二人が楽しそうに話してるのをみたろ、いい思い出も沢山あるし、将来一緒になるかもしれないよな」(兄弟はここまで助けてやろう!)
  2. リリィ「う、うん! サシャさんはとてもいい子みたいだね」「でも最後はニーニーの考え方次第だよね」
  3. リリィ「勿論! もしニーニーがサシャを好きなら、私は二人を祝福するよ!」「ニーニーは私たちの友達だから、彼が嬉しいなら私も嬉しい…」 アイラ「リリィ…きみ…」
  4. リリィ だって私たちは友達だから… アイラ「リリィ! 気を付けて! どこに行くんだ! 気にしないのは分かったから! 降りて!」

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