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■危険種
- 先生「今日は私たちにとって非常に危険な生物の話をします」
「私たちの天敵、天使」
- 【彼らは群れをなして現れる】
【彼らの歌声は耳をつんざくほどだった】
【彼らの武器は殺傷力が非常に高い】
【彼らは生物化学兵器、聖水も持っている】
- 先生「悪魔が少しでも飲むと下痢をします!」
「天使に絡まれたら地獄のホットライン666に電話して支援を要請してください!」
ニール「わあ!」
サシャ「わぁ…」
- 【その日の夜】
ニール「ニック、天使は本当に凄いの?」
「どうすれば彼らと結婚できる?」
ニック「え? 今どきの小学生は毎日何を考えてるんだ?」
■夢
- サシャ「ニール、度胸があるね、こんなことをして怖くないの?」
ニール「全然! 天使は強い~、僕もこんなふうになりたい!」
- ニール「そして秘密を一つ教えてあげるね。 僕が天使像を100体作ったら、天使を召喚することができるんだ」
「その天使は僕の言う事を聞いて、永遠の召使になるんだ!」
- サシャ「本当に!? どうしてそんな事知ってるの! 凄い!」
- ニール「僕が自分で考えたんだ!」
サシャ「なんなの!? 妄想なの!?」
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