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■感覚

  1. リリィ「最近男子生徒たちに沢山会ったけど、ニーニーはまだ見てないな…」 マーサ(ニール)「そ、そう? 彼は最近とても忙しそうだから…」
  2. マーサ(ニール)「リリィ、ニールはどう思う?」 リリィ「ニーニー… 私が1031に来てから始めてできた友達だよ」
  3. リリィ「少し臆病そうに見えるけど、いつもみんなが困ったときは必ず最前線に立つんだ」 「それに、ニーニーはとても優しいし、私達の教科書で言われれてる悪魔とは全然違うよ」 「時々私はニーニーの方が、私よりも天使なんじゃないかと思うよ、あはは~」 「ニーニーと一緒にいると、とてもリラックスできて、とても楽しいよ」
  4. マーサ(ニール)「リリィ、もう一回言って! とても感動したの! この言葉を録音したい! ううう!」 これであと100年生きられる リリィ「え!?」

■勉強

  1. マーサ(ニール)「彼はとてもいい人だから、提案するよ…」 「新年の目標を達成するために、彼に手伝ってもらう事を考えてみたら?」 リリィ「うん…」
  2. リリィ「正直言うと、マーサ、私怖いの。」 「私は恋愛に必要な事がわからない」 「私も恋愛中に問題ができたらどうしたらいいか分からないし…」 「もし何か悪いことが起きたら、2人は過去に戻る事はできないし、永遠に別れるしかないかも…」
  3. マーサ(ニール)「大丈夫リリィ、みんな恋愛の仕方を生まれた時から知ってるわけじゃないし、怖いのは当然だよ!」 君が望むなら…私達、私達一緒にゆっくり学んでいこう!リリィ「マーサ! ありがとう!」
  4. 【次の日】 リリィ「マーサ、本を持って来たよ! 私達一緒に勉強しよう!」 何も知らないマーサ本人「え? 何を学ぶの?」

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