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■感覚
- リリィ「最近男子生徒たちに沢山会ったけど、ニーニーはまだ見てないな…」
マーサ(ニール)「そ、そう? 彼は最近とても忙しそうだから…」
- マーサ(ニール)「リリィ、ニールはどう思う?」
リリィ「ニーニー… 私が1031に来てから始めてできた友達だよ」
- リリィ「少し臆病そうに見えるけど、いつもみんなが困ったときは必ず最前線に立つんだ」
「それに、ニーニーはとても優しいし、私達の教科書で言われれてる悪魔とは全然違うよ」
「時々私はニーニーの方が、私よりも天使なんじゃないかと思うよ、あはは~」
「ニーニーと一緒にいると、とてもリラックスできて、とても楽しいよ」
- マーサ(ニール)「リリィ、もう一回言って! とても感動したの! この言葉を録音したい! ううう!」
これであと100年生きられる
リリィ「え!?」
■勉強
- マーサ(ニール)「彼はとてもいい人だから、提案するよ…」
「新年の目標を達成するために、彼に手伝ってもらう事を考えてみたら?」
リリィ「うん…」
- リリィ「正直言うと、マーサ、私怖いの。」
「私は恋愛に必要な事がわからない」
「私も恋愛中に問題ができたらどうしたらいいか分からないし…」
「もし何か悪いことが起きたら、2人は過去に戻る事はできないし、永遠に別れるしかないかも…」
- マーサ(ニール)「大丈夫リリィ、みんな恋愛の仕方を生まれた時から知ってるわけじゃないし、怖いのは当然だよ!」
君が望むなら…私達、私達一緒にゆっくり学んでいこう!リリィ「マーサ! ありがとう!」
- 【次の日】
リリィ「マーサ、本を持って来たよ! 私達一緒に勉強しよう!」
何も知らないマーサ本人「え? 何を学ぶの?」
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