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<img src="/icons/book-closed_gray.svg" alt="/icons/book-closed_gray.svg" width="40px" /> タイトル…朴树 「平凡之路」の歌詞より
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■去る
- ニール「どうしてここ数日リリィをみないんだろう、リン先生もいないの?」
- ニール「もも、リリィがどこに行ったか知ってる?」
もも「リリィ? 彼女は重要な仕事があるからって天国に召喚されたよ」
- もも「行くとき、あの子はこの仕事が上手くいけば、永遠に戻ってこないかもしれないって言ってた」
ニール「え!? 二度と戻らないの!?」
- 【次の日】
ニール「天国に行ってくるけど、これで充分かな?」
ニック「天国に何しにいくんだ? 戦争か?」
■入国
- ニック「バカだな、天国は自由に出入りできると思ってるのか?」
- ニック「天国の大門は24時間戦闘力が最も強い天使が守っている」
「もし悪魔が身分証を持たずに天国に行けば、天使たちに捕らえられてバラバラにされるだろうな!」
- 「いやだ!」
ニール「どうでもいいけど、このお願いを聞いてくれないなら、アクに君がニコルだってことを教えるからな」
ニック「‥‥難しいが、全く方法が無いわけではない!」
- 【welcome to heaven!】
ガイド「皆さんチケットを手に入れるために並んでください、私達のツアーグループはまもなく天国に入ります」(人間偽装ing)
https://manga.bilibili.com/mc27660/401703?from=manga_detail