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<aside> <img src="/icons/book-closed_gray.svg" alt="/icons/book-closed_gray.svg" width="40px" /> タイトル…朴树 「平凡之路」の歌詞より

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■去る

  1. ニール「どうしてここ数日リリィをみないんだろう、リン先生もいないの?」
  2. ニール「もも、リリィがどこに行ったか知ってる?」 もも「リリィ? 彼女は重要な仕事があるからって天国に召喚されたよ」
  3. もも「行くとき、あの子はこの仕事が上手くいけば、永遠に戻ってこないかもしれないって言ってた」 ニール「え!? 二度と戻らないの!?」
  4. 【次の日】 ニール「天国に行ってくるけど、これで充分かな?」 ニック「天国に何しにいくんだ? 戦争か?」

■入国

  1. ニック「バカだな、天国は自由に出入りできると思ってるのか?」
  2. ニック「天国の大門は24時間戦闘力が最も強い天使が守っている」 「もし悪魔が身分証を持たずに天国に行けば、天使たちに捕らえられてバラバラにされるだろうな!」
  3. 「いやだ!」 ニール「どうでもいいけど、このお願いを聞いてくれないなら、アクに君がニコルだってことを教えるからな」 ニック「‥‥難しいが、全く方法が無いわけではない!」
  4. 【welcome to heaven!】 ガイド「皆さんチケットを手に入れるために並んでください、私達のツアーグループはまもなく天国に入ります」(人間偽装ing)

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